講師プロフィール

01 Why

教えることを、仕事にしました。

はじめまして。小南(コナン)です。

まず始めに、教室をやっている講師として言いにくいことを、正直にお伝えします。

単にホームページを作れるようになりたいだけなら、わざわざお金をかけて教室に通う必要はありません。

独学でもできます。今ならAIに頼めば数分で形になります。何十万円も払わなくても、作れるようにはなります。

だから「作り方を教えます」「作れるようになります」という教室に、私は全く価値を感じていません。

それでも、私が教室を始めたのは、「成果が出るホームページの作り方」を教えたいと思ったからなんです。

  • ホームページを作れるようになった人が、その先で「必ずつまずく」のを知っているから
  • 世の中の多くの教材やスクールは、作り方しか教えてくれないのを知っているから
  • AIを活用した効率的・効果的なホームページの作り方を教えてくれる教室が見つからなかったから
  • 現場のリアルなノウハウを教えてくれる教室が見つからなかったから
手を振るコナン先生

ホームページを公開したのに、誰も見に来てくれない。お問い合わせが全然来ない。申し込みが全然入らない。ホームページを改善したいのに、何を直せばいいのか分からない。ずっと結果を出せないままでいる。

そんなホームページや、Webデザイナーさんをたくさんたくさん見てきたからです。

私が本当に教えたいのは、作り方ではなく、成果の出し方です。そのために教室を始めました。

1996

「魅せる」という言葉に、心が動いた

大学生だった1996年、Windows 95が出て、パソコンが一般に広まり始めた頃でした。インターネットがしたくて富士通のFMVを買いました。17インチのブラウン管ディスプレイが本体の上に乗った、デスクトップパソコンです。

しばらくはいろんなホームページを見て楽しんでいたのですが、すぐに自分でも作りたくなりました。秀丸エディタというテキストエディタを入れて、HTMLタグを一つずつ覚えながら作りました。<HTML><HEAD><BODY><p>——そんな感じで。

最初に作ったのは、大好きだったミュージシャンのファンサイトです。

自分が作ったものを、日本中の人に見てもらえる。それまで経験したことのないことでした。夢中でした。夢中だったから、タグもすぐに覚えられました。作り方もすぐに覚えられました。

1990年代のデスクトップパソコンとブラウン管の机

その年の暮れ、一冊の本を買いました。

『作ろう!魅せるホームページ実践テクニックガイド』(インプレス刊)。大学の近くの書店で、「魅せる」という言葉に反応して手に取りました。当時の書店には、HTMLタグの使い方を説明した本しかなかったんです。

この本を読んで、私のホームページの作り方が変わりました。

それまでは、自分が作りたいものを作っていただけでした。でも、見た人を惹きつけること。見た人に喜んでもらうこと。楽しんでもらうこと。そちらの方が大事なんだと、気持ちが切り替わったんです。

その意識で作り続けた結果、サイトにはファンがどんどん集まってきてくれました。LINEもSNSもない時代に、常時1000人規模が集まるコミュニティになったんです。所属事務所のスタッフやマネージャーからも評価していただけるようになり、最新情報を直接提供してもらえる"実質公認"の存在に。途中からは公式サイトだと思われていたぐらいです。

今の私があるのは、この経験があるからです。ホームページで人を集められる、楽しんでもらえる、喜んでもらえる。それを身をもって実感できたことが、この仕事を選ぶ原点になりました。

「魅せる」は、今でも私の好きな言葉です。

実はこの本、今も手元にあります。書いてある内容自体は、今読んで役に立つことは一つもありません。それでも、私のホームページ作りの原点なので、捨てられずに置いてあります。

2000

勝てないと分かっていた私の戦い方

2000年、エイベックス(レコード会社)が主催したWebデザインコンテストでグランプリをいただきました。一次審査を通過した218人の中から1位になりました。受賞作品はテレビや雑誌でも取り上げられました。

ただ、応募すると決めたときの私は、正直こう思っていました。

デザイン力では、プロのデザイナーに敵わない。技術力では、プロのエンジニアに敵わない。

ウェブデザインコンテストの表彰状のイメージ

じゃあ、どこで戦うのか。

考えたのは、これだけです。

このコンテストの趣旨は何か。審査するのは誰か。アーティスト本人も見るのか。その人たちはどんなホームページを期待しているか。どんなものを作れば、期待を超えて喜んでもらえるか。楽しんでもらうか。

それだけを考えて作りました。だから作り終えたとき、選ばれるかどうかは分からないけれど、やり切ったという満足感がありました。

このとき分かったんです。

私の強みは、デザイン力でもプログラミング力でもない。コンテンツ力だ。見た人の心を動かすホームページ。見た人に喜んでもらえるホームページ。見た人をファンにするホームページ。

そして今、レッスンでお伝えしているのは、まさにこのときの考え方です。センスの話ではありません。「誰が見て、何を期待していて、どうすれば期待を超えられるか」——これは、考える順番の話です。だから、教えられます。

東京

80パターン喋るサイトと、悔し涙の1年

グランプリをきっかけに「ホームページ制作を仕事にしよう」と決めて、大阪から上京しました。

エンタメ系の会社で、Webデザイナーとして、モデル・タレント・アイドル・声優のホームページをいくつも作りました。

本人とお話をしながら、それぞれのキャラクターを活かした個性的なサイトを作り、ファンが楽しんでくれること、ファンが増えていくことにやりがいを感じていました。

9人組のアイドルグループのサイトのイメージ

9人組の声優アイドルグループのサイトを作ったときのことです。サイトを訪れるたびに楽しんでもらえる仕組み、喜んでもらえる仕組みを作りたいと思い、メニューアイコンにカーソルを合わせるとメンバーが喋るようにしました。9人が喋るセットを80パターンぐらい作ったんです。それがランダムで出てくる。確率調整も行って、極端に出にくいレアなものもいくつか混ぜておきました。

そうしたら、ファンの方たちが掲示板で「アクセスするたびに喋る内容が変わる!」「これが全パターンのはず!」「このパターンが一番好き!」「いや、新しいのが見つかった」「運営が追加したか?」「やっとレアが出た!!」と勝手に盛り上がってくれました。

技術は単純です。デザインがそこまで特別だったわけでもありません。効いたのは「ファンの人がどうしたら楽しんでくれるか」「どうしたら期待を超えて喜んでくれるか」という設計だけでした。

結果的に関係者の大人の方々や、アイドルの皆さんにも喜んでもらえましたし、アイドルグループを知ってもらうきっかけにもなりました。サイトアクセスのリピート率も非常に高くなりました。

その後、独立系のレコード会社で、Webプロデューサーとして音楽ポータルサイト(メジャーレコード会社や日本全国のCDショップも参加し、FMラジオ番組とも連動した大規模なもの)の構築から運用を担当し、主に新人アーティストのファンを増やすコンテンツ制作に力を注ぎました。

そして、会社員として最後の転職先に選んだのは、サイバーエージェントでした。当時から、日本で一番のインターネット広告代理店です。他にも好条件のオファーをいただいていたのですが、もっとシビアに成果に向き合いたい、厳しい環境に身を置いて成長したかったので、サイバーエージェントを選びました。

Webディレクターとして、クライアントと制作者の間に入る仕事です。クライアントの要望を具体的な形にして、デザイナーやコーダーと一緒に成果が出るサイトに仕上げていく。

ところが、最初の1年間は思うように仕事ができず、何度も悔し涙を流しました。

はじめの頃は、クライアントとの打ち合わせで、話している内容が分からないんです。広告用語もマーケティング用語も分からない。大手企業のサイトに関わった経験もなかったので、ブランディングの考え方も、広報担当者の立場も分かっていない。話を振られてもうまく答えられない。意見も言えない。

成果をまったく出せなかったわけではありません。でも、第一線で仕事をしている先輩たちと同じレベルの成果が出せない。それまで自分なりにうまくやってきて自信もあっただけに、そのギャップが余計に堪えました。

そこからは、先輩のやり方を教わったり、先輩の過去の仕事や今やっている仕事を見て、ノウハウを盗んでいきました。毎日が勉強でした。つらかったけれど、楽しくもありました。

1年経って、ようやく納得のいく成果を出せるようになりました。構成案づくりは、先輩のみんなから任されるようになったぐらいです。

——独学だけでは、私はここに来られませんでした。人から教わり、人のやり方を見て、ようやく越えられた壁です。教える仕事をしている今、このときの1年をよく思い出します。

2006

成果が出ないホームページは、価値がない

30歳になる年に独立し、株式会社アルクコトを設立しました。

会社員のときと、自分で事業をやってからで、ホームページに対する考え方は大きく変わりました。

成果を出すことへの責任が、まったく違ったんです。

お客様は、ホームページが欲しいわけではありません。そのホームページから生まれる成果が欲しい。自社の商品やサービスを売るための投資として、お金を払っている。

4人の会社で拳を合わせるイメージ

だから、成果が出ないホームページには何の価値もない。それどころか、無駄なお金を使っただけの失敗になってしまう。

40万円でホームページを作る仕事なら、問い合わせが増えたり商品が売れたりして、40万円以上の価値——100万円くらいの成果が出なければいけない。そう考えるようになりました。

だからマーケティングを本気で勉強しました。本棚はマーケティングの本ばかりです。

自社の営業活動についても、新規のお客様はすべて自社のホームページから来ています。営業の社員を雇っていた時期もありましたが、この16年間は、ホームページだけで新規のお客様を獲得し続けています。

転換

二度、ゼロになりました

順調に歩んできたように見えるかもしれませんが、そんなこともありません。

東日本大震災のとき、私の収入はゼロになりました。

広告や制作の仕事が業界ごと止まって、進行していた案件もクライアントもなくなりました。社員を雇い続けられる状態ではなくなって、そこから一人でやっていくことにしました。仕事の状況が元に戻るまで3年かかりました。

下向きのグラフのイメージ

コロナ禍のときは、収入が3分の1になりました。

私のメイン事業は、習い事教室や学習塾の生徒募集・生徒集客なのですが、コロナで教室が開けない、生徒さんが辞めていく、経営が続けられない——そういう理由で、お客様を何社も同時に失いました。仕事がほぼ全て止まりました。

何かが起きたとき、会社が真っ先に削るのは広告宣伝費です。Web制作やWeb運用の費用は、その中でもいち早く削られる対象です。東日本大震災のときも、コロナ禍のときも、途中まで進んでいたプロジェクトや案件が中止になった経験がいくつもあります。会社の経営が厳しくなったので、と言われて、長期案件が打ち切りになったことも数件あります。この仕事で食べていきたい方には、お伝えしておきたいことです。

それでも、30年間でこの仕事をやめようと思ったことは一度もありません。成果が出たときが嬉しいからです。思い通りにいったときは、今でもガッツポーズが出ます。天職に近いと思っています。

AI

30年の弱点を、AIが埋めてくれた

私はずっと、自分の弱点を自覚していました。

Webデザイナーのように上手にデザインができない。エンジニアのようにプログラムが書けない。

2000年のコンテストのときから、ずっとそうでした。だからコンテンツ力で戦ってきたわけですが、弱点は弱点のまま、30年近く抱えていました。

それが、AIを完全に味方につけたことで克服できました。

ディレクターと小さなAIチームのイメージ

今は、リサーチャーのAI、デザイナーのAI、エンジニアのAI、コピーライターのAI、WordPressを操作するAI、マーケティングのAI——彼らとディレクターの私で、チームとして制作しています。丸投げではありません。全体の設計もゴールの設定も打ち合わせの内容も、全部共有した上で、一緒に作っていきます。

外注する必要がなくなりました。制作時間は3分の1から4分の1になりました。そして品質が上がりました。私がディレクターに徹することができるようになったからです。

「作りたいと思ったものを、専門のプロチームを率いて作れるようになった」——今はそんな感覚です。

だから、これから学ぶ方には、はっきり言えます。

デザインのセンスも、プログラミングの才能も、そもそもサイト制作者としての決定的な成功条件ではありません。そして今は、それさえもAIを上手に使いこなせばカバーできてしまいます。

今から始める方が、AIを使いこなせば、おしゃれなデザインも、高度なプログラミングもできて、成果が出るホームページも作れるようになるので、5年10年やってきたWebデザイナーより先に行ける可能性は十分にあります。

03 Teach

なぜ、教える人になったのか

教室を始めようと思ったのは、こんな流れでした。

一つ目。「ホームページで成果が出ないんだけど、どうしたらいい?」と聞かれることが、とにかく多かったんです。サイトを見れば、だいたい問題点はすぐ分かります。それをお伝えすると「分かりやすい」と喜ばれて、実際に成果も出るようになりました。成果の出し方は、みんなが知りたがっている。そう思いました。

二つ目。社長さんから「うちの社員に、成果が出るホームページの作り方の基本を教えてほしい」と頼まれることが何度かありました。20時間のレッスンプランを作って教えたら、みんな「分かりやすい」と言ってくれて、ちゃんと基本が身につきました。このとき初めて、自分は教えるのが得意なんだと気づかされました。

三つ目。コロナ禍で、仕事はほぼ全て止まってしまって、新しいことを始める時間ができたので、「ストアカ」に登録してみました。自分の教え方が本当に評価されるのか、試したかったんです。

ストアカの既存講座を見てみると、HTML講座、CSS講座、WordPress講座——「基本からしっかり教えます」という講座ばかりが並んでいました。申し込みも、それほど多くはありませんでした。

そこで私は逆をやりました。

  • 最初の一歩!HTMLを1時間だけ学ぶ
  • 最初の一歩!CSSを1時間だけ学ぶ
  • 最初の一歩!WordPressの概要・要点・始め方を1時間で学べる

たった1時間で、大事なことを出し惜しみなく全部教えてしまう。作り方だけでなく、成果の視点も入れて。

受講してくださった方から「こんなに簡単だったんだ!」「目から鱗の連続でした」「非常に理解が進みました」「とても学びになりました」と驚かれ、感動されました。結果として、115人の方を指導し、平均4.98(5点満点)の評価とゴールドバッジをいただきました。

実験のつもりだったので長くは続けませんでしたが、「これはいけそうだ」という手応えは確かにありました。

本当に必要なことだけを効率的に学べる教室。成果を出すための作り方を学べる教室。そんな教室がなかったので、自分でやってみることにしました。

教室

来てくださった方には、全力で教えます

正直にお話しします。この教室は、私のメイン事業ではありません。

いくつかの事業をやっていて、教室は3番目です。空いた時間に教える、というスタンスで始めました。

だから、無理に生徒さんを増やすつもりはありません。同時にたくさんの方を見ることもできません。月に3人、入会してくださったら十分です。

その代わり、来てくださった方には全力で教えます。私が持っているノウハウもスキルも、全部お伝えします。私にできることなら何でもします。弟子を育てる、後輩を育てる——気持ちとしてはそれに近いかもしれません。

だから、勧誘はしません。合わないと思ったら、そうお伝えします。他の学び方をおすすめすることもあります。

「この人に習いたい」と思ってくださった方にだけ、来ていただきたいと思っています。

04 Career

経歴・実績

小南 邦雄/コナン先生

株式会社アルクコト 代表取締役

Web制作歴30年(1996年〜)/Web運用歴30年/会社経営20年(2006年〜)

経歴

  • システムエンジニア(現・キヤノンITソリューションズ/携帯電話の開発)
  • Webデザイナー(エンタメ系企業)
  • Webプロデューサー(インディーズレコードメーカー)
  • Webディレクター(サイバーエージェント/3年)
  • 代表取締役(2006年8月 株式会社アルクコト設立)

講師としての実績

  • コナン先生のホームページ作成教室を主宰。全国から受講生が集まっています
  • ストアカ(学びのマーケット)で115人を指導。満足度レビュー 平均4.98(5点満点)、ゴールドバッジ(実績があり評価が高い先生に贈られる)を獲得
  • 企業からの依頼で、社内Web担当者向けの研修(20時間プログラム)を実施
  • クライアント企業の社内Web担当者を育成し、自社運用へ移行させた実績多数
  • コナン先生のWebトラブル何でも相談窓口を運営。深夜・休日も緊急対応(実際に深夜3時半まで対応した実績あり)

制作者としての実績

受賞・メディア

  • 2000年 エイベックス主催Webデザインコンテスト グランプリ受賞(一次審査通過者218人中)。受賞作品はテレビ・雑誌で紹介
  • 趣味で制作したホームページが週刊アスキーで紹介

大手・公共

  • 広告代理店の第一線で、大手有名企業のランディングページを50本以上、バナーを200本以上制作。大手企業のLP・バナー制作を1年間継続で担当
  • 日本旅行グループ(プランドゥ・ジャパン)より、国際会議・イベント・展示会のサイトを制作
  • 地方自治体の花火大会公式サイトを複数年にわたり担当
  • 世界展開する大手企業のサイト制作を500万円で受託(直接契約)

エンタメ

  • アイドル・声優・ミュージシャン・モデル・タレントの公式サイトを多数企画制作・運用
  • 芸能事務所のサイト制作を200万円で受託(直接契約)
  • インディーズレコードメーカーの音楽ポータルサイトを企画制作・運用

中小企業・個人事業

  • 地方の中小企業(BtoB)、店舗、個人事業主のサイトを多数制作
  • 全国の習い事教室・学習塾の生徒募集サイトを多数プロデュース

運用者・事業者としての実績

  • 自社サイトだけで10サイト以上を運営中。クライアントのサイトも複数運用
  • 16年間、新規のお客様はすべて自社サイトから獲得。広告出稿ゼロ、営業活動ゼロ
  • 主要キーワードで検索1位を多数獲得。問い合わせが殺到し、2ヶ月以上お待ちいただく状態が1年近く続いたことも
  • 120万円超のホームページプロデュースが予約2ヶ月待ち
  • アフィリエイトサイト運営で1600万円以上の報酬を達成
  • クライアントの成果例:ある音楽教室で1ヶ月に最大137件の体験申込、生徒数150人→500人/ある英会話スクールで問い合わせ月5件→17件、生徒数40人→150人/ある芸能事務所で検索流入が100倍以上/あるBtoB企業で会社名以外で検索されない状態から主要クエリで上位表示

技術・領域

  • 企画構成
  • コピーライティング
  • 情報設計・導線設計
  • Webデザイン
  • HTML・CSS
  • WordPress
  • Astro
  • SEO・コンテンツマーケティング
  • アクセス解析(GA4・Search Console・Ahrefs)
  • 広告用LP設計
  • AI活用制作(Claude・Gemini・ChatGPT・Cursor 他)

代表的な運営サービス

サービス内容
コナン先生のホームページ作成教室成果が出るホームページの作り方を教える
コナン先生のWebトラブル何でも相談窓口Webサイトの緊急トラブル対応・修正・診断
アルクコトWeb制作・Webマーケティング
マナブコト習い事教室・学習塾の生徒募集
ソエルコト一人社長の伴走パートナー
リヌーボデザインリニューアルに失敗したサイトの再生
インコンフォルメ攻めのホームページ運用代行(CMO代行)

実績の詳細は、各サービスサイトでご覧いただけます。

05 Trial Lesson

まずは体験レッスンにご参加ください

体験レッスンは50分、Zoomによるマンツーマンレッスンです。

ヒアリングとカウンセリング(20分)

まずはじめに、約20分間、ヒアリングやカウンセリングをさせていただきます。

ホームページを作れるようになって「どうなりたい」かを聞かせてください。

悩みや心配ごとがあれば、どんなことでも構いませんので、詳しく聞かせてください。

あなたの現在地と目指すゴールを一緒に確認して、ぴったり合った講座を見つけましょう。

レッスン(30分)

お話を聞いて、あなたに今一番必要なこと、一番大事だと思ったことをお教えします。

ご希望があれば、その内容をお教えします。

相性はとても大事ですので、私の教え方が分かりやすいか、あなたに合っているか、ぜひ確かめてみてください。

その場で講座に申し込む必要は一切ありません。特に営業もしません。

気軽にご参加ください。

画面の向こうの先生と、机でレッスンを受ける生徒

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